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買い物代行献立作成健康コースについて

日本の食材は本当に安全なのか。。

日本では硝酸態窒素が多く含まれた野菜をいまだに売られています。 日本には硝酸態窒素に対する基準がなく野放し。 農林水産省が不問に付しているからです。 また、日本の野菜は世界で一番危ない農薬量。 日本の食材は世界から見ると信頼度は非常に低く、下の下、問題外。 もう日本人だけなのです。日本の食材が安全だと思っているのは。 日本のオーガニック市場は遅れているし、 早く欧米のように安全な食べ物が当たり前に食卓に並び、 害のある食べ物は排除されるようになってほしいですね! それには私たち日本人が、自分が今、 どんな物を食べさせられているかを知る必要があります。

有機農法、特別栽培、自然農法は似ているけど実は全く違う

有機野菜が無農薬だと思っていたり、 有機が安全と思ってる人も多いですが、 むしろ農薬より有機の方が危険な場合もある。 一応、有機野菜の定義は 「種まきの2年前から無農薬、無化学肥料にこだわった農法」と決められていて、 それをクリアしたものが「有機JAS」マークをもらえるのですが、 実際にはこの認証を受けていなくても「有機野菜」とうたってしまってOKですので ※有機の定義が曖昧なのでなんともいえませんが、 堆肥に鶏や牛の糞などを使っている野菜はかなり危ないです。(特に鶏の糞) (ただし、堆肥を十分に完熟させてから施せば問題はありません。 未完熟の堆肥を使うと、とくに葉ものには硝酸態窒素が残ってしまうので危ないのです。) 子どもには良いものを食べさせたいと 有機野菜を与える親もいますが、かなり危険。 海外ではブルーベビー症候群は認知されてますが、 残念ながら日本では全然知られてないです…。 健康を守るためには 正しい知識が大事ですが、 こういうことは日本のメディアでは絶対に流れません…。

日本人だけが知らない!日本の野菜は海外で「汚染物」扱いされている

『何が本当に身体にいい食べものなのか。。。』 日本の農業の真実は、食のプロですら知らないので、 一般の人はほとんど知らないです。 協会が提唱する『買い物代行代行献立作成コース』では、肥料、農薬、除草剤を使わない自然栽培。 化学肥料はもちろん有機肥料もいっさい使いません。   女性ライフワーク協会では、自然栽培の野菜や果物でおもてなしできるよう働きかけています。   ※買い物代行献立作成健康コースは、ほんもの思考の定期顧客様限定のサービスとなります。

投稿日:2018年12月31日 更新日:

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